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東京ヤクルトスワローズ、特に#1山田哲人選手、#49渡邉大樹選手を応燕中

ぷろふぇっしょなる

えーっと、1面は見ないで、ひっくり返しましょう!

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別記事でも出てましたが、杉村コーチ、引っ張りだこみたいですね。
山田くんとココちゃん、いい感じに競争して、お互いぐんぐん調子を上げていくことでしょう。

で、今回のサンスポの見どころは「特命記者」ですね!

用具担当の寺井さん。
この記事の中にもありますが、つば九郎先生がよくぶろぐ〜に「はたらくおとこ」寺井さんのことを書いていて、私はそれで寺井さんの存在を知りました。

だれよりも早くから働いて、だれよりも遅く上がる、という話は、つばブロでも書かれていましたが、
今回のキャンプは、10日前から現地入りしていたとのこと。
7時前には宿舎を出て、10時の練習開始に備えて諸々の設営や調整をしているそうです。

準備の大切さ… っていうのはアスリートの方々がよく言っていることだと思いますが、さらに前の下地をしっかりと作ってくれる人がいるんですねー。普段忘れがちではありますが。

寺井さんは、最初バット職人を目指して運動用品メーカーに就職したけれども、営業でヤクルト担当になったのがきっかけで、引き抜かれて今に至る、とのこと。昔から仕事っぷりがよかったんでしょう。

昨年、CS中だったか日シリ前だったか?昼休みに当時職場が近かった赤坂見附の某家電店で、寺井さんを見かけたのです!というか、もろエスカレーターで目の前に乗っていました。
つば九郎先生が、ぶろぐ〜で、「みかけたら、こころのなかでありがとうございますといおう」というようなことを言っていたので、私もそれにならいましたが、
声かければよかったですね。ヤクルトファンです、応援してます、ぐらい言っても良かったよね。

瞬発力のあるコミュニケーション求む。自分。

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